【kintone】コールセンターの開発に強い企業おすすめ3選

公開日:2024/03/15 最終更新日:2024/04/03

kintoneは、システム開発のコードに詳しくない、わからないといった場合でもノーコード、ローコードで業務アプリがつくれるシステムです。コールセンターではお客さんの履歴をスムーズに閲覧できる、受注、発注システムが整っていると業務がスムーズに進むでしょう。今回はコールセンターの開発に強いおすすめの企業をご紹介します。

アールスリーインスティテュート キミノマホロ for kintone

アールスリーインスティテュート キミノマホロ for kintoneのメイン画像
引用元:https://kimino-mahoro.jp/

アールスリーインスティテュート キミノマホロ for kintoneの基本情報

会社名アールスリーインスティテュート
住所 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階
電話番号06-6271-3663

日々、さまざまなお問い合わせに対応するコールセンターの管理業務も、kintoneなら手間や負担を大幅に軽減できます。キミノマホロはコールセンターの開発に強く、必要なシステムの検討から導入後の浸透支援まで幅広いサポートが可能です。

対応履歴や分析ができるシステムを提案

キミノマホロを提供しているアールスリーインスティテュートでは、コールセンター業務に必要なシステムの導入や開発のサポートを行ってきた実績があります。コールセンターではお客様からの問い合わせについてまとめたり、対応履歴を社内で共有したりする必要があり、わかりやすく情報を取りまとめることが求められます。

kintoneではお客様情報を管理するシステムを開発することができますが、必要な機能とそうでない機能を見極めることや、オペレーターにとって使いやすいシステムにすることが重要なポイントです。キミノマホロはこれまでの対応実績や知識を活かし、コールセンター業務に必要な機能や使いやすくするための工夫などを提案することができます。

システム移行やシステム連携も可能であり、そのサポートもキミノマホロで行うことができるため、大量のお客様情報を扱うコールセンターでも安心して開発を進めていくことができるでしょう。

現場の要望に応える開発をサポート

コールセンターの開発では、現場での使いやすさが重要であり、キミノマホロならこれまでの開発実績を活かして現場の要望に応えるシステムを提案できます。

コールセンターごとの状況や希望をしっかりと把握した担当者と相談しながら開発を進められるため、スムーズな開発が叶います。

コムチュア

コムチュアのメイン画像
引用元:https://www.comture.com/

コムチュアの基本情報

会社名コムチュア株式会社
住所〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-2 ゲートシティ大崎イーストタワー9F・15F
電話番号03-5745-9700

コムチュアはお客さんの要望に応えられるよう、時代の潮流を逃さないよう新しい技術を取り入れ、蓄積してお客さんに満足度の高いサービスを提供している会社です。

DX時代を担うデジタルソリューションパートナー

近年、さまざまなデジタル技術が発展していますが、それに常に対応して追いつくのは大変です。コムチュアはDX時代を担い、お客さんの業務をサポートしています。コムチュアが培ったデジタル技術やノウハウを活かして、お客さんの課題解決を目指しているのです。

クラウド型のコールセンターソリューションを提供

近年、コールセンターの業務は電話以外にもメールやSNS、チャットなどさまざまな方法での連絡方法が増えており、業務が拡大しています。

そのため、オペレーターの負担が増えているとされているのです。コムチュアではクラウドサービスで顧客情報を一元化し、コールセンター業務の品質改善やコスト削減を目指しています。

また、コムチュアではkintoneの導入実績が豊富。自社でkintoneを導入したい場合の導入プランの提案、既存アプリの改修、新規アプリの作成、kintoneを使用している際の問い合わせやサポートなどを行っているのです。

サティライズ

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引用元:https://www.satirise.co.jp/

サティライズの基本情報

会社名株式会社サティライズ
住所〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵一丁目1番地22号 KT葵ビル 6階
電話番号052-932-3661

サティライズはkintoneを使った業務改善定番ツールの提供を行っています。2万件以上の導入数を誇り、実績のあるツールをたくさん提供しているので安定感がある会社です。

kintoneを業務内容にぴったりの仕様で導入

サティライズは、kintoneだけでなくほかのサイボウス製品の導入実績が豊富です。自社でkintoneを導入したいという場合は、サティライズの新規導入サービスを活用しましょう。使いやすく自社の業務にぴったりフィットした導入を行ってくれます。

導入しようか迷っているという場合は、無料相談会を行っているので参加してみましょう。来社しての相談を行っているほか、オンラインでも可能なので、kinotneに関する質問や心配事があれば相談できます。

kintoneから電話発信するプラグインを開発

サティライズはkintoneとCOLLABOSPHONEを連携したプラグインを開発しています。COLLABOSPHONEはクラウド型のコールセンターシステムで、管理者、オペレーターなどどんなスタッフでも使いやすいデザイン設計が好評のシステムです、コールセンターでの業務改善を考えている場合におすすめできます。

まとめ

コールセンターでの業務を円滑にするには、kintoneを活用するのがおすすめです。近年、コールセンターの業務は電話をかけたり受けたりするだけでなく、メールフォームやチャット方式などさまざまな方法でお客さんとやり取りすることが増えています。そのため、業務をシステム化することにより、情報をまとめて見える化し、お客さんに対して対応もれや二重対応をしてしまうことを防ぎ、お客さんへの対応に集中できるのです。今回ご紹介した3社は、kintoneを活用したコールセンター向けのシステムを開発しているため、コールセンターの業務改善を考えている場合に活用してみてはいかがでしょうか。気になる会社があれば問い合わせしてみてください。

おすすめのkintoneパートナー会社比較表

イメージアールスリーインスティテュート<br />
キミノマホロ for kintone
引用元:https://kimino-mahoro.jp/
M-SOLUTIONS
引用元:https://smartat.jp/kintone-solution/
ジョイゾー
引用元:https://www.joyzo.co.jp/
JBCC
引用元:https://www.jbcc.co.jp/products/solution/cloud/kintone/
コムチュア
引用元:https://www.comture.com/cloud/kintone.html
クロス・ヘッド
引用元:https://www.crosshead.co.jp/solution/
クオリカ
引用元:https://qualica-ss.com/2853428
会社名アールスリーインスティテュート
キミノマホロ for kintone
M-SOLUTIONSジョイゾーJBCCコムチュアクロス・ヘッドクオリカ
特徴顧客ごとに専任の担当者がつく!開発・導入に関する全体をワンストップで支援!ノンプラグラミングでの利用・他社サービスとの連携・データ移行(加工)が基本!アプリ開発が完全定額なので安心して利用可能!上位資格を持つスタッフが対応!2万5,000以上のユーザーがおり、受賞歴も多数!できない領域も最適解を提案!導入コンサル支援やアプリケーション開発、保守サービスなどを展開!さまざまな業界での実績を持つ!自社開発のAPI連携プラグインも用意!2016年以来自社でkintoneを活用してきた!サービスがワンストップ!
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